九観どっとねっと

TOP > おすすめ旅行プラン > 意外と近い壱岐満喫プラン

おススメ旅行プラン

1日目

スタート

博多駅

10:05

バスで35分
博多港 ヴィーナス114便

10:35

11:45

船で75分
芦辺港

11:50

12:00

バスで10分
スポット01

はらほげじぞう・はらほげしょくどうはらほげ地蔵・はらほげ食堂(昼食)

はらほげ地蔵

八幡浦の六地蔵八幡浦の海中に祀られている6体のお地蔵様。胸に丸い穴が開いているのではらほげ地蔵と呼ばれている。
干潮時は近くまで降り拝むことができるが、満潮になると頭まで隠れてしまう。

長崎県壱岐市芦辺町諸吉本村触1342-102

13:05

13:15

バスで10分
スポット02

さきょうばな左京鼻

左京鼻

スロープ状の草原が広がる壱岐随一の景勝地なだらかに広がる草原を進むと、玄界灘に面した約1kmに及ぶ海蝕崖と水平線を望む景勝地。壱岐では岬などの突端の断崖絶壁のことを『鼻』と呼ぶ。猿岩と同じく壱岐島誕生神話に登場する柱のひとつも見ることができる。

長崎県壱岐市芦辺町諸吉本村触1510-1

13:35

13:50

バスで15分
スポット03

こじまじんじゃ小島神社

小島神社 満潮時小島神社 干潮時

日本のモンサンミッシェル干潮時になると島への参道が現れる神社。島全体が神聖な場所として小枝すら持ち帰ることが許されていない。近年パワースポットとして注目を集めている。

長崎県壱岐市芦辺町諸吉ニ亦触1969番地

14:10

14:25

バスで15分
スポット04

いきしりついきこくはくぶつかん・はるのつじいせき壱岐市立一支国博物館・原の辻遺跡

壱岐市立一支国博物館原の辻遺跡

多くの遺跡から壱岐の歴史を再発見することができる魏志倭人伝にも記された一支国の王都跡とされる原の辻遺跡。壱岐市立一支国博物館には、そこから出土したものを収蔵展示している。また、弥生時代の一支国の生活の様子を巨大ジオラマでわかりやすく展示している。

長崎県壱岐市芦辺町深江鶴亀触515-1

15:50

16:20

バスで30分
スポット05

たけのつじてんぼうだい岳の辻展望台

岳の辻展望台

島を大パノラマで見渡せる絶景ポイント島内最高峰(標高212.8m)にある展望台から島をほぼ一望することができる。天気が良ければ九州本土や対馬も眺望することができる。眺望の良さから防人と烽が設置され国防の重要な役割を果たした。

16:40

16:50

バスで10分

ゴール

郷ノ浦(宿)

2日目

スタート

郷ノ浦(宿)

9:00

9:30

バスで30分
スポット01

かつもと あさいち勝本 朝市

勝本 朝市

江戸時代の物々交換がルーツの朝市朝8時ごろから商店街の軒先で始まる朝市。自家製の農作物や海産物が並び、地元の人はもちろん、観光客にも長年愛される歴史ある朝市です。

9:50

10:00

バスで10分
スポット02

いきいるかぱーく壱岐イルカパーク

壱岐イルカパーク

イルカたちとふれあえる癒やしの空間天然の入り江を区切って作られた海浜公園。ショーやえさやり体験など可愛いイルカたちとふれあうことができます。

長崎県壱岐市勝本町東触2668-3

10:30

11:00

バスで10分
スポット03

さるいわ・ほうだいあと猿岩・砲台跡

猿岩砲台跡

壱岐島誕生神話の八本の柱のひとつ黒崎半島の先端にある高さ45mの海蝕崖の玄武岩。壱岐島誕生神話にある柱のひとつで猿の形に見えるため猿岩と呼ばれている。
駐車場の脇にはお土産屋「おさるのかご屋」があります。

長崎県壱岐市郷ノ浦町新田触870-3

11:40

12:00

バスで20分
スポット04

げんかいしゅぞう玄海酒造(酒蔵見学)

玄海酒造

麦焼酎発祥の地といわれる壱岐の伝統の味明治時代から続く歴史ある蔵元。壱岐島内に7社ある蔵元のひとつ。資料館もあり、古い器具類や資料なども展示しており、試飲や販売も行っております。

12:30

12:35

バスで5分
郷ノ浦(昼食)買い物 芦辺港 ヴィーナス

14:10

15:15

船で65分
博多港

15:40

ゴール

博多駅

おつかれさまでした

コースマップ

このプランのバスのお見積りはこちら