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嬉野温泉「温泉豆腐」

嬉野温泉の「温泉豆腐」は、昔から湯治客に人気でしたが、持ち帰りが出来ず、嬉野町でしか味わえない「幻の味」でした。 普通の湯豆腐が煮ると硬くなっていくのに対して、嬉野温泉の湯どうふは煮込むほどまろやかになり、やわらかくとけて白子のような舌触りになります。それは、豆腐を煮込む水に温泉水を使うためで、嬉野温泉特有のアルカリ性含重曹水の成分が、豆腐の タンパク質を分解し、煮込むほどにとろけてなめらかな味になり、旨味のある白濁したスープに浸っていくのです。
▼この「温泉豆腐」は、下記の旅館で販売しています。ぜひお試し下さい。
■和多屋別荘
〒843-0301 佐賀県嬉野市嬉野町大字下宿乙738
TEL.0954-42-0210
■嬉野観光ホテル大正屋
〒843-0301 佐賀県嬉野市嬉野町下宿乙2276-1
TEL.0954-42-1170
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嬉野温泉「萬象閣敷島 敷島プリン」

旅館に到着して、まずは部屋でお茶とお菓子でくつろいで・・・ と言うのが旅館の楽しみの一つです。お茶処、嬉野温泉にある萬象閣敷島では、その名産のお茶を使ってプリンをお茶菓子として出しています。このプリンは、毎朝若女将が手作りで作っており、材料の卵等はすべて新鮮な地ものを使用しています。黒蜜の上に最高級の生クリームを使用したカスタードプリンがのり、最後に上から抹茶ソースがかかっており、甘さ控えめのあっさりしたプリンです。
元々は宿泊者だけ食べることが出来たのですが、あまりの評判にお持ち帰りや全国発送も行っています。(ただし、持ち帰りは、10月1日から4月30日まで)
ぜひお試し下さい。▼この「萬象閣敷島 敷島プリン」は、下記の旅館で販売しています。ぜひお試し下さい。 -
唐津シーサイドホテルオリジナル こだわりの美味特選
「烏賊焼売」(いかしゅうまい)
千切りにしたしゅうまい皮の中に“工夫”を混ぜ合わせイカのすり身を転がすとなんともおもしろい衣の団子ができ上がりました。イカのすり身にイカの切り身の食感も残し、独自の調味料を配合し、ここでしか食べられない烏賊焼売が生まれました。見た目はホンワカ柔らかそうなのに、食べるとプリプリとし食感あり。本当に美味です。
▼九州のリゾートホテル土産品人気 No.1です。是非ご賞味下さい。


■萬象閣敷島
■唐津シーサイドホテル


